お笑い隊長の泣き笑い

喧嘩大安売りの日々から脱却したガウガウコーギーのぴー君、いつの日かお笑い犬生まっしぐら。 ぴー家の守り神が修行中に貧乏神にもなりました。 きゅうは小型爆走隊・切り込み隊長よ~

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競技会シーズンってか!

シーソー
9月中には配備しようと考えていたラバータイプのシーソー
形は殆ど出来たのですが細かい所の安全対策と調整が有って10月にずれ込んでしまった。
出来上がれば、フィルドに持って行き、ぴー隊長の安全審査に合格したら、いよいよ使用開始

関東勢の多くは、10月5・6日の松本での開催からスタートでしょうが、我がペア~は、祭事と仕事の関係で松本行きは断念、その代りに12日開催の東北ブロックからアジリティーの競技会はスタート。
一方、訓練競技会は、オビディエンスⅡへの挑戦の為に今しばらくお休み
そのオビⅡ
難敵金属ダンベルの置き持来と物品選別・・・・コツコツ練習するもいまだに競技会レベルに有らず、なんとか年明けに一度挑戦してみて、春の本部あたりで本格参戦したいなぁ~
しかし、訓練競技はとっても難しいっていうかいい加減な事では駄目ですな
明日から10月
ちょっとだけ練習に力入れなくっちゃ
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ようやくあげた重い腰

アジリティーでは、いろいろと障害物の安全なんて言われ、変化している。一番変化したのがタッチ物と呼ばれるAフレーム、ドッグウォーク、そしてシーソー。今までは、滑り止めには珪砂を使った塗装物であったが、いつのまにかゴムチップを使ったラバータイプ。これが犬の安全に効果が有るのか私には疑問であるが、感触には慣れて貰わないと困るので、一番安価に作れるシーソーをラバータイプに変更する事にした。

犬の安全、競技会での虐待行為(犬を強制的に叱る)は、いつも競技会前に注意のアナウンスが有るが、競技会場は、凸凹だったり、時には泥沼だったり、草足が長かったりとこちらの方が改善してもらいたいと常に思っている。

制作中のシーソー
天板には、アルミの足場板(幅24cmしかない)を利用し、両サイドに3cmの木材を抱かせ幅30cmとして長さ364cmのシーソー。
ラバーは、EPDM(ゴムチップ)を使って、作れば良いのですが、単品だし、安曇野ガーデン製のラバーをオーダーする事にした。
ラバーの厚みは5mmで、364cmでオーダーしたのですが、下のブルーのタッチ部分は90cmと規格通り、上のタッチ部分は、多少の長さに対応できるように10cm長くなっていました。
↓ 作りかけの天板に、ラバーを置いてみました。
シーソー

シーソー

元気です

放置のブログですが、ぴーきゅう元気です。
今年の暑さは、異常!連日35度超えに加え、当地では夕立も無く、殆ど降水無し
そして9月
一転、あちらこちらで豪雨、地震は有るわ、雷は鳴り、竜巻は起こるわ・・・・どうしたんでしょうか日本
写真は、9月5日の早朝
散歩の前に、虹が綺麗なんて写真を撮っていたら、2分後には豪雨・・・近くで雨宿りする事30分、その後は10分間の雨の止み間で散歩だけは出来ました。
虹

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