お笑い隊長の泣き笑い

喧嘩大安売りの日々から脱却したガウガウコーギーのぴー君、いつの日かお笑い犬生まっしぐら。 ぴー家の守り神が修行中に貧乏神にもなりました。 きゅうは小型爆走隊・切り込み隊長よ~

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ぴーの病は何?

昨年の秋に左下唇(上の犬歯が当たる付近)が赤くなっているのに気がついた。
ディスクを咥えるために炎症程度に思っていたのだが・・・・・
有るトレーナーの愛犬の歯茎にできた腫瘍の除去手術の日記に、妙な胸騒ぎを覚えた。
ぴーの場合、歯茎と言うより唇と言った方が当てはまるかもしれない。

昨日、風邪の為に終日一緒に過ごしていたぴーときゅう
寝ているぴーに、きゅうはペロペロ攻撃・・・・普段であればぴーが顔をそむけたりすれば、それ以上はしつこくしないのに昨夜は、違った。
ぴーが、嫌がっても私が何度となく制止しても、止める事をしないし、異様な行動とも言えるほど。
ようやく起きだして、ぴーの口を開けるときゅうはじっと見つめている。
以前より赤みの部分が盛り上がっているように見える。
腫れているというよりしこりに近いのでは・・・・・・
良くも悪くも腫瘍を疑う事の出来る様相

食欲も運動もいつもと変わらぬが、処置は早い方が良いだろうし、素人では良し悪しは決めかねるから当然病院での診察と検査をお願いすることになる。

私は、いままでに人様の腫瘍(悪性腫瘍)の病巣の摘出したものを2度程実際に見た事が有る

最初は、かみさんの腫瘍・・・トレイに乗せられた物から腫瘍の説明を聞いたが正直、正常な部位とがんの部位の違いをハッキリと見出す事は出来なかった。言われてみればややピンクかかったところかなぁ程度
あれからまもなく20年・・・・そのお方様、まだピンピンしているよ~

2度目が父親の腫瘍、このときは直ぐに分った。医師の説明は必要にないほど立派な腫瘍の様相であったからである。

ぴーは、今も元気
そして
病巣が何であれ・・・・これからも元気に過ごすだろう~
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