お笑い隊長の泣き笑い

喧嘩大安売りの日々から脱却したガウガウコーギーのぴー君、いつの日かお笑い犬生まっしぐら。 ぴー家の守り神が修行中に貧乏神にもなりました。 きゅうは小型爆走隊・切り込み隊長よ~

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ようやくあげた重い腰

アジリティーでは、いろいろと障害物の安全なんて言われ、変化している。一番変化したのがタッチ物と呼ばれるAフレーム、ドッグウォーク、そしてシーソー。今までは、滑り止めには珪砂を使った塗装物であったが、いつのまにかゴムチップを使ったラバータイプ。これが犬の安全に効果が有るのか私には疑問であるが、感触には慣れて貰わないと困るので、一番安価に作れるシーソーをラバータイプに変更する事にした。

犬の安全、競技会での虐待行為(犬を強制的に叱る)は、いつも競技会前に注意のアナウンスが有るが、競技会場は、凸凹だったり、時には泥沼だったり、草足が長かったりとこちらの方が改善してもらいたいと常に思っている。

制作中のシーソー
天板には、アルミの足場板(幅24cmしかない)を利用し、両サイドに3cmの木材を抱かせ幅30cmとして長さ364cmのシーソー。
ラバーは、EPDM(ゴムチップ)を使って、作れば良いのですが、単品だし、安曇野ガーデン製のラバーをオーダーする事にした。
ラバーの厚みは5mmで、364cmでオーダーしたのですが、下のブルーのタッチ部分は90cmと規格通り、上のタッチ部分は、多少の長さに対応できるように10cm長くなっていました。
↓ 作りかけの天板に、ラバーを置いてみました。
シーソー

シーソー

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