お笑い隊長の泣き笑い

喧嘩大安売りの日々から脱却したガウガウコーギーのぴー君、いつの日かお笑い犬生まっしぐら。 ぴー家の守り神が修行中に貧乏神にもなりました。 きゅうは小型爆走隊・切り込み隊長よ~

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

インナーマッスル強化

今日は、訓練所に顔を出して見た
アジプチ自主練も暫くお休み中だったし、オビも確認したかった事があるからである。
オビから
朝のグランドからすれば20%程度の集中とやはりストレスに弱い
そして、脚側位置に着くと言う意識が弱い、良く理解していないのではと言う意見でまとまった。
細かい動作を通して、弱い所を春の本部までに修正していこう

そして、アジ練
こちらは、現在進行形である
朝のスラ練は、日の出の時間の関係でお休み中なれど、精度は上がって来た、今はきゅうのサークルをやや広げる事、そうすれば多少私が遅れても送り出す事も出来る
今日の走りでは、やや広がった感じがする。以前の様に寄って来て障害をスルーする事もなくなって来たし、前にあるハードルに突っ込んでいく姿勢が見られる。
そして、課題はタッチの跳びである。スピードが出てくるとドッグウォークはやや危ない、Aフレームは耐え切れず跳ぶと言うパターンである。
タッチの姿勢2on2offの姿勢をとらせるとAフレームの角度だとやはりキツイようである。
これは、筋力の無さから来るものではなかろうか?
以前、ドッグスポーツジャーナルのK氏からタイトなコース走行には内筋の発達が不可欠と言う話を伺った。
とある人は、筋力をつけるためにアップダウンの登山道を走らせたりしていると言う
普通の散歩でも、坂道を選ぶと良い話は良く聞く
悲しい事に、当地は平地、それも真平ら・・・・・・坂道も無い
きゅうは、小型犬
ノーマルなAフレームで数多くのタッチの練習には、負担が大きい
Aフレームを登る事が目的ではないから、小さい奴で良い
タッチよしぞう君はさて置き
インナーマッスル強化用のAフレームの製作に今晩から取り掛かった
散歩の行き帰りに一往復
ガッチリと自分の身体を支える隠れた筋力がつけば嬉しい!


スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバックURLはこちら
http://gaugaucorgi.blog68.fc2.com/tb.php/573-a58dfcc7
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

FC2Ad

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。